Zoom・Meet・Teamsの会議にボットを送るか、ファイルのアップロード、録音、YouTubeやDriveのリンク貼り付けで。MinutesMasterが文字起こしと話者の識別を行い、整理された議事録をご希望の言語で作成します。
2.5時間分無料 · クレジットカード不要 · データをAIの学習に使いません
S0 (00:04) — OBFトークンのフロー以外に、追加のスコープを申請していないか簡単に確認させてください。
S1 (00:18) — いいえ、必須の3つだけです。ヘルプページに記載しています。
S1 → /supportにヘルプページへのリンクを追加
対応サービス
MinutesMasterは、オンラインでも対面でも、あらゆる会議をそのまま共有できる記録に変える、AIによる会議の文字起こし・議事録作成SaaSです。5つの取り込み方法に対応しています。Zoom・Google Meet・Microsoft Teams向けのライブ録音ボット、ファイルの直接アップロード(MP3、WAV、M4A、MP4、MOVなど)、ブラウザーでの録音、YouTubeのURL、Google Driveのファイルです。どの方法を選んでも、話者付きの文字起こしと整理された議事録(要約、議題、アクションアイテム、出席者一覧、話し合われた場合は次回の会議の予定日)が得られます。
多くのAI議事録ツールは、ボット、デスクトップアプリ、ブラウザー拡張機能のいずれか1つの使い方しかできません。MinutesMasterは5つの方法すべてに同じように対応しているので、ツールに会議を合わせるのではなく、会議にツールを合わせられます。Zoomでの商談ならボットを送る。対面で行ったスプリントの振り返りなら、スマートフォンで録音してファイルをアップロード。YouTubeの長いウェビナーならリンクを貼り付けるだけ。処理の流れも、エクスポートできる成果物も同じです。
MinutesMasterは、複数の言語で会議をするチームのために作られています。現在38言語に対応し、四半期ごとに追加しながら、幅広い言語への対応を進めています。複数の言語が混在する会議にも標準で対応し、文の途中で言語が切り替わっても認識します。出力言語は音声の言語とは別に選べるので、スペイン語の録音を英語で要約して海外の関係者に共有するといったことも、追加の手間なくできます。
プライバシーを最初から重視しています。MinutesMasterは会議の内容をAIモデルの学習に使用することは一切ありません。録音と文字起こしは暗号化して保存され、会議や録音、アカウント全体をいつでも削除できます。料金は会議単位で、1クレジットで音声30分、新規アカウントには無料の5クレジットが付き、エクスポート(PDF、DOCX、テキスト、JSON、SRT、VTT)はどのプランでも無制限です。
6つの機能を1つの流れで。左で会議のソースを選べば、右でエクスポートできる議事録ができあがります。プロンプトも設定も不要です。
会議のURLを貼り付けるだけで、MinutesMasterのボットが参加して録音し、会議が終わると退出します。Zoomでは公式のOBFトークンフローを使用しており、匿名ボットのような回避策は使いません。
ヨーロッパとアジアの主要言語をネイティブに文字起こしします。複数言語が混在する音声にも標準で対応し、出力言語は音声の言語とは別に選べます。
話者を自動で識別します。S0、S1、S2をその場で実名に変更すると、文字起こし、アクションアイテム、エクスポートにまで反映されます。
要約、議題、決定事項、担当者付きのアクションアイテム、出席者、次回の会議日程。13種類のテンプレート(朝会、1on1、商談、取締役会、講義など)または独自のテンプレートで作成します。
会議のページからワンクリックで。字幕形式(SRT、VTT)は動画に埋め込めて、JSONは後続の自動化に使えます。
会議の録音、文字起こし、議事録をAIモデルの学習に使うことは一切ありません。すべて暗号化して保存され、いつでも削除できます。
多くのAI議事録ツールは、ボット、デスクトップアプリ、Chrome拡張機能のいずれか1つの方法に限られます。MinutesMasterは5つの方法に対応。会議に合った方法を選んでも、得られるのは同じ話者付きの文字起こしと整理された議事録です。
ライブのZoom・Google Meet・Teams会議に。ボットはご本人の許可のもとで参加します。
MP3、WAV、M4A、MP4、MOV、FLACなどに対応。1ファイル最大2 GBまで。
ワンクリックでマイクから録音。対面の会議に最適です。
公開動画のリンクを貼り付けるだけ。ウェビナーやポッドキャストに便利です。
Driveのファイルをダウンロードせずに直接取り込めます。
どの方法でも、文字起こしと整理された議事録が得られます。モードの切り替えは不要です。
アップロードの完了から、通常2分以内に議事録ができあがります。
会議にボットを送るか、録音をアップロード、ブラウザーで録音、YouTubeのリンクを貼り付け、またはDriveのファイルを選びます。
MinutesMasterが話者を分離しながら音声を文字起こしし、選んだ言語で議事録を作成します。
話者名と議事録はその場で編集できます。PDF、DOCX、TXT、JSON、SRT、VTTにエクスポートするか、リンクをチームと共有します。
「MinutesMasterに質問」は、すべての会議をまとめて、または表示中の会議だけを対象に回答し、すべての回答に根拠となる箇所を示します。
先月、予算について何を決めた?顧客にデモを約束したのは誰?アシスタントがすべての会議を検索して答えをまとめます。
回答には番号付きの引用が付きます。クリックすると録音がその瞬間から再生されるので、自分の耳で確かめられます。
各会議のページには専用の質問パネルがあり、主な決定事項、各話者が約束したこと、フォローアップメールの下書きなどをすばやく確認できます。
チェコ語で行われた会議について日本語で質問することも、その逆もできます。会議内の検索は、キーワードだけでなく意味でも機能します。
マーケティング予算は据え置きですが、展示会の費用は第1四半期に移します 1。佐藤さんが金曜日までに修正版の計画を経理に送ります 2。
MinutesMasterはリモートMCPサーバーを運用しているため、Claude、ChatGPT、Copilot、Cursor、Claude Code、CodexなどのMCPクライアントが、選んだ権限の範囲内で会議を扱えます。
https://api.minutesmaster.ai/mcpminutesmaster.aiでのOAuthログインで接続するか、自動化には個人用のAPIキーを使えます。クレジットの消費は別の権限になっており、許可しない限りオフのままです。どのアプリもいつでも接続を解除できます。
会議を必要な人と共有し、すべてを見つけやすく保てます。会議は、録音した人が共有するまでその人だけのものです。
チームを作成し、メールで同僚を招待して会議を共有しましょう。チームの全員が会議を探して読めます。
閲覧者・メンバー・管理者・オーナーのロールで、誰が読めるか、誰が編集に参加できるか、誰がチームを管理するかを決められます。
個人用とチーム用のフォルダーとタグで、プロジェクト、顧客、定例会議を分けて管理できます。
1件の会議をチームと共有することも、非公開に戻すこともできます。チームが削除されても、会議は非公開の会議としてそれぞれのオーナーに戻ります。
文字起こし、要約、決定事項、アクションアイテムを横断して、話された内容を意味とキーワードで検索できます。会議一覧と同じ絞り込みも使えます。
接続したAIアプリには、チームと共有された会議を含めてご自身と同じアクセス権が与えられますが、承認した権限の範囲内に限られます。
すべてのお客様、すべてのプランでお約束する3つのこと。
MinutesMasterは会議の録音、文字起こし、議事録をAIモデルの学習に使用しません。お客様のコンテンツは議事録の作成にのみ使用され、他社の製品改善に使われることはありません。
録音、文字起こし、議事録は暗号化して保存され、アクセスはお客様のアカウントに限られます。正式なコンプライアンス要件があるお客様には、ご要望に応じてデータ処理の仕組みを開示します。
録音、文字起こし、議事録、アカウント全体を、ご依頼に応じて削除できます。info@minutesmaster.aiまでメールでご連絡ください。削除は5営業日以内に対応します。